勝利ならず。#WOLLIV pic.twitter.com/uIbuQqj5zZ
— LFC Japan (@LFCJapan) 2026年3月3日
試合概要
モリニュースタジアムでウルブスに2-1で敗北。
決定機を逃し、相手に合わせてしまいました。
※サッカー素人が適当に書いているブログです。
結果は2-1で敗北
引用 https://www.whoscored.com/matches/1903435/live/england-premier-league-2025-2026-wolves-liverpool
予想していた通り、ウルブスがブロックを敷いて構えてくる展開。 その守備を崩しきれず、逆にカウンターで痛恨の失点を重ねてしまいました。
-
ビルドアップがスムーズに運ばない
-
アタッキングサードで深さを使えない
-
足元ばかりで相手にとって守りやすい形
-
焦って早い攻撃を選択 → 精度を欠きカウンターを浴びる
同点に追いついたものの、ショートカウンターから勝ち越し弾を許し、そのまま敗戦。 内容も結果も厳しい試合でした。
フォーメーション
引用 https://www.whoscored.com/matches/1903435/live/england-premier-league-2025-2026-wolves-liverpool
リバプール
フォーメーションは4-2-3-1
ウルブス
フォーメーションは3-5-2
リバプールはボール保持を狙う形でしたが、ウルブスの5バック気味の守備に苦戦。
中央を固められ、外からの崩しも不十分で、攻撃のテンポが上がりませんでした。
感想
この試合を見ていて、ふと「ハイキュー!!」の稲荷崎戦を思い出しました。
相手より早く攻撃して得点したい でも焦りすぎてミスが増える
まさにこの試合のリバプールも同じ状況。
相手の守備が整う前に攻め切ろうと急ぎすぎて、 逆に自分たちのリズムを崩し、カウンターの餌食に。
勝ち点を落としたのは非常に痛い。 今シーズンどうなるのか、まったく読めなくなってきたな。(遠い目)

